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愛車10年ピカピカプロジェクト ビュー

 

 

これ 1本で充分!!

車を綺麗にするため、随分苦労しています! ビューさんらしい何処にもない性能品をつくってください!
このようなご要望をたくさんいただきましたので数年かけてつくってみました。
Doden-Star とは超 — ! ビックリwww するという意味です。「あや~ どでんした!」と使うのが正しい日本語?です。
たった、この一本で皆様のお悩みの95%が即解決します! あなたも「超 驚いて」ください。

Doden-Star は以下の汚れに使えます
■頑固な水垢(石のようになっていてもOK ■鉄分、鉄粉 ■ブレーキダスト ■虫あと、鳥ふん ■古いWAX ■タールピッチ(粘土併用効果大) ■その他 ※注:ガラスのうろこも落としますがフロントガラスだけ使用しないでください、気温の高い日、炎天下使用延期!

  1. 洗車してそのパーツを綺麗にします。水滴は拭き取らず、そのままの状態で……。
  2. ハケやスポンジに液を適量つけて、汚れの箇所をこする。(入り隅などは古い歯ブラシなども併用。鉄粉、ピッチはトラップ粘土と併用すると時短になります)
  3. きれいになったら水で液をすすぐ。

    ※気温が高いと液の乾きが早いので曇天、朝・夕、ピット内などの環境が望ましい。炎天下使用禁止。
    ※処理するパーツが濡れた状態にDoden-Star を使用します。

地の色が分からないほどの鉄分で覆われていてもDoden-Starをハケなどにつけて、擦ると…数秒で反応し元のボディが現れます。

エンブレム周りなども厄介ですが、簡単にきれいになります。
最初、部位を濡らし、きれいになったらすすいでください。

これ1本で車の汚れの95%が瞬間的に除去できます。柔らかいブラシがあれば重宝します。
ハマリますよ!

POINT
頑固な水垢、鉄粉・鉄分、ブレーキダストなどの鉱物化(スケール)以外の汚れは秒速反応します。
<作業方法>
■その箇所をシャワー水などで濡らします。
■濡れたままのパーツに「Doden-Star」を適量スポンジやハケにつけて優しくこすります。
■直後から汚れが分解しだしますので、綺麗な地が出るまで続けます。
■綺麗になったら水ですすぎます。
※タールピッチ類は油脂性なので分解せず「浮く」感じになります。それをトラップ粘土などでスイと取り除いてください。
洗浄力が高いのでカラーナットやカラーミラー、フロントガラスには使用しないでください。
気温の高い日の作業を避けて、曇天、朝夕に作業しましょう!

ボディとガラスに発生したスケール固着なら(フロントガラス除く)……。

雨や洗車水にはケイ素やカルシウム、鉄分などの成分が含まれており、それが時間経過で鉱物化して「固着」します。
こうなると非常に厄介です。
それらは一般に磨き処理となりますが Doden-Star の性能を引き出すと簡単に解決します。
この夏場に発生しやすいデポジットは 反応時間を設ける事で除去できます。
 
 ※一方、ウォータースポットはクリアが凹みますから「磨き」の処理になります。



「液が乾きにくい」曇天や気温の低いピット内での作業にしてください。
Doden-Star を塗布したら「分解時間」を数十秒設定します。反応が終了している事を確かめつつタオル等で拭き上げてください。

スモークガラスに発生した「うろこ」

POINT
スケール類は「漬け置きタイム」(数十秒)を設定する。 ※スケール以外の汚れは秒速反応します。
液剤が乾きにくい曇天や朝夕、ピット内で作業してください。
ボディやガラスの温度が高い時の作業はなさらないでください
<作業方法>
■その箇所をシャワー水などで濡らします。
■濡れたままのパーツに「Doden-Star」を適量スポンジやハケで塗布します。
■数十秒、そのまま「分解する」まで待ちます。
■タオル等で液を拭き取る。
■水ですすぐ。
拭き取るクロスはタオルなどのループ表面構造が望ましいです。
汚れが落ちましたら、よくすすぎをしてください。
洗浄力が高いのでカラーナットやカラーミラー、フロントガラスには使用しないでください。
<注目>
Doden-Star は、浴室の鏡のうろこなども抜群に落とします。ただし、低品質のステンレスは試しが必要ですヨ~。

Doden-Star は塗装面、樹脂パーツ素材といった有機物には一切反応いたしません。
ライトカバー、ウインカーなども同様です。それらに固着してる汚れだけに反応します。
ご安心ください。

サンプル車両

      拡大すると・・

❶スプレーボトルで噴霧しつつ専用スポンジかボディが若干湿った状態を維持しつつ作業すると楽にきれいに仕上がります。

❷コンパウンドを適量つけて・・コンパウンドは市販品でも業者さん用でも「仕上げ用」とか「微粒子」表示をチョイス。

 

❸作業しやすいスペースごとに区切り「両手を添えてキュキュ」と鳴るようにハンド・ポリッシングします。 キュキュ…です。

❹なんか差が出てきました…
一度に磨くのはしんどいので、数日に分けて磨くのもよいでしょう。

数年に一度はリフレッシュすると気持ちよく乗れると思います。

どうでしょうか……。 これくらいにビューすると仕上がりもよくなります。


なるべく費用を掛けずにきれいにできれば……、と選んでみました。