What’s VIEWCOAT


■ビューコートは「ショーカーの輝きを!」「無機の耐久性で愛車を10年間ピカピカに保とう!」それらを「自分自身で叶えられる」をコンセプトにしたコーティング剤です。
是非、あなたも「感動」と「安心」と「驚き」を実体験なさってみてください!

お気に入りの愛車を永~く美しいまま保つには、ガラスや陶器のような無機質で保護するのが理想的です。 それを手軽に失敗なくご分で現できたら、どんなに良いことでしょう。ビューコートはそれを願って7年ほど掛けて創りました。
NEW BEAM は、これから評価されるコート剤ではなく「でに数十万人の車好きの方々」と「10年以上の時」の評価を経て進化し続けているノベーション型無機質コーティング剤です。
この 5th NEW BEAM の仕上がりを「Cool Beauty :息をのむような美しさ」と表現する海外プロ
もおります。(※英、仏、韓など十数ヶ国)

※ニュービームは、こんな皆様に自信を持ってお勧めいたします!
車を劣化から守りたいが困っている方。
■おく手間をかけずに、いつも車感覚で乗っていたい方。
■「の頃の愛車」に戻したいが方法が分からない方。
   ※コート前にお車をクリーンにする方法はこちら。
■デポジット(スケール)の固着でんでおられる方。  ガラス系なのに「メチャ付かなくなった!」「NOコート時の1/4以下だ!」
■塗って、すぐ拭き取る液体タイプの光沢感や膜厚では、実感を得られない・・という方。

そして・・
■車をこよなく愛する方!

それでは、第5世代 NEW BEAM の概略をご覧ください。(NEW BEAMはビューコートシリーズの通販専用コーティング剤です)

ニュービーム40セットでアクア&FITクラスなら2回(2台)の施工が可能で、1回の費用が約2,500円。
10年間、ピカピカをご計画なら3~4回ほどの施工で充分ですから総費用7,500~10,000円となります。
要する時間も10年間で3日から4日・・ これだけの費用と施工そのものを楽しんでおられる皆様が『愛車10年ピカピカプロジェクト』を達成!し、そのレポートもたくさん届いております。

本当にそのコーティングでご満足ですか・・?!

       

ニュービームの硬化システム「常温硬化液体ガラス」
「常温硬化液体ガラス」はニュービームの主原料で、文字通り「常温にてガラス化(無機化)」する液体です。 ナノサイズのSiO²を分散させただけで分子結合しないスプレー式のものとは違います。

 1)ビューコートは、ボディにWAX感覚で塗布すると硬化し出します。
 2)そのまま、60~180分(最長5時間程度)ほど任意の乾燥時間を自由に設定してください。
    有機体がガラスへと転化して行きます。すぐに拭き取らないから「ぶ厚い硬化膜を形成できる」のです。
乾燥時間内は、車内のお掃除やコーヒータイムで休息・・と自由にお過ごしください。

3)そして・・拭き取った瞬間  ピッカピカなボディが出現して来ます!  感動します!
やがて、硬化促進に合わせて輝きも上昇し、約3~4週間で完全硬化したピッカピカボディをご堪能できます。


★ほかとの違い★
液体を小さな区分けごとに塗っては 即 拭き上げるタイプでは「そのほとんどを拭き取ってしまっている」為に膜厚を得る事が非常に困難です。 同時に期待したような光沢UPも得にくいのが一般的です。
ビューコート
「塗り込み」
  ↓
「乾燥時間」を経て硬化膜を形成する。
  ↓
「余分なものだけ拭き取る」 といった工程を「余裕を持って」おこない硬化膜を形成させます。

この どこにもないシステムがぶ厚く超クリアな保護膜を形成するカギになります。 また、ビューコートは「施工直後に雨天走行できる」点も他ではできない事です。



■ビューコートの光沢推移 (新車を参考例に)

H

1)新車の状態を100とすれば、施工直後110を示し
   抜けるような透明感のあるボディになります。
   硬度はツメ傷の入らない2Hほど。
2)翌日~2日後~1週間後・・と結合促進に併せて
   光沢感も 上昇して行く様子をご確認できます。
3)3~4週間後には煌めきがピークになりピッカピッカ
   な無機質コート膜が完成します!
4)300日経過しても光沢保持率は95%です。
※その後も輝きはほとんど失せる事無く推移します。
※硬度は5Hほどです。
(8Hとか9Hの表記はフロントガラスより硬いという事になります)



       

分厚い被膜を謳うビューコートが、どれほどのものなのか? ユーザーレポートにあるように「クリアが増えたように」なるのか
「小キズが埋まった」は本当か? をテストしてみました。 スクラッチの目立つパープル系マイカのボンネット面を区切り、
コート無しとコート施工面との 比較試験です。「磨き」は一切していない状態でのテストです。 ご覧ください。

LEDライトを当ててみると、ヘアスクラッチからそれ以上の小キズが無数にある状態です。
全体がくすんで見える大きな原因の一つですね。

1. この状態にマスキングテープを貼って境界をつくります。

2. 向かって左側に「ニュービーム」を塗ります。

3. こんな感じです。このまま90分乾燥させました。

4. 所定時間になったのでニュービームの余剰分を拭き上げてみます。

もしも、磨き無しでも、わずかなキズが「分かりにくいレベル」の仕上がりになるならば嬉しい事です♡。
さて・・・

5. 拭き上げが済んだので、マスキングテープを剥がします。

  境界が分かり易いように線状に残った余剰分はそのままに
  しております。(白く見える線)

仕上がった塗装面に再度 LEDライトを当ててみると・・・
かなりのレベルで埋め込んでいます。 しかも クリアになっています!

窓側へ向けて、やや逆光になるサイドからも確認してみます。

水をスプレーしてみました。 綺麗な水玉ですね!

 

どうでしょうか! ノーポリッシングでも合格のレベルだと思います。

そして、この仕上がりがこんなに簡単に得られるという事は、汚れだけを取り除いて
ビューしても
キラッキラになるんだ! という事です!


            
■施工タイミング
施工サイクルに決まりはございません。
自由に設定なさってください。車検サイクルの方、または5年以上の方もおります。
例として費用対効果の高い2例を下記に掲載していますので「愛車10年ピカピカ」達成へのご参考になさってください。 

また、ニュービームは、数年後の再施工で確実に被膜が厚くなり「光沢、膜厚」共に増したボディをご確認できます。
もしも、数層の被膜を早目に形成させたい場合は「施工間隔を6ヶ月ほど空けて複層」にすると良いでしょう。
<例> 1st施工 → 半年後に2nd施工。 


■コーティング効果を長持ちさせるコツとメンテナンス
1. 施工から7~10日間は硬化促進中ですから「必要が無い洗車を控える」事をお勧めします。 ただし、気になる汚れになった場合はソフトに洗っていただいて結構です。
2. コーティング後は「非常に汚れにくく」なりますので硬化完了後も「必要以外の洗車を控え、洗車時には強く擦らない」事が長持ちのコツです。
3. メンテ期間も決まりはございませんが、その必要性が生じましたら、専用メンテ剤を同梱しておりますのでマニュアルご参照ください。
  もしも、何かのオーバーコートをなさりたい場合は施工から1ヶ月以上経過した頃からOKです。

今年で14年を迎えた愛車ですが約6年前にビューコートに出会い、それから毎年GWの休みを利用して年一回の施工をしております。施工後のツルピカ感な仕上がりに、毎回魅了されて、これは癖になりますよね~
そこらへんの新車にも、負けないくらいの艶! 走行距離も10万キロを超えましたが、ビューコートを施工して、磨けば磨くほど、さらに愛着が湧き、まだまだ乗るぞ!って気合が入ります。ビューコートに出会えて、本当に良かったと実感しております。