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10月限定SALE!

ビューのコートとは

よく「乗ってみると良い車だ」という表現がありますが、本田宗一郎さんなんかは
「見た目、スタイリングも美しくなければ駄目だ」とおっしゃっていました。
本物を定義する言葉に「真・美・善」がありますが、確かに世界中の「本物」は
みな美しい
ですね!
この「美」を極め「保護」の役目をも担うためのコーティング性能には、非常に高レベルの
性能が要求されてきました。
それに「自分でもショー・カーのように輝かせてみたい!!」というニーズもあります。

この「自分で仕上げてみたい」という欲求は人間に元々備わっている「自己の独創と創造
の歓び」とに係わっている部分であり、根源の歓びでもあります。   誰かにしてもらって
は達成できない根本の部分です。
その事を証明するには、当社の「チャレンジャー」の方々を拝見していれば、疑いようの
ない事実だと確信します。
皆さん仕上げた瞬間一様に、歓びを表現してくださいます。
誰かにしてもらった時に、あんなに喜ぶでしょうか?
クリエイターが歓びで宇宙を創造したように、私達にも「創造の歓び」が備わっているのです。
創造すると歓びになる・・と言ってもよいかもしれません。

ピカピカな車を作りあげる上でこの歓びを多くの方々に味わっていただきたい。
それを実現するためには 「今までの延長線上の方法や思考では実現しない。
まったく白紙からの考案をしなくてはならない」
誰もが失敗無くやれ、ガラスやタイルのように輝き、耐久性の優れたコーティング剤を。


ビューのコーティング剤は、
「極々薄膜」と違います。
しっかりと被膜感があります。
鈍い光沢ではありません。
ダントツに輝きます。
施工後数時間で雨中を走行できます。
高価な施工料は必要ございません。
数年耐候です。
  最たる特徴は「自分で実現できる喜びや感動・驚き」が体験できる事です。


これは、
「深いところから湧き上がるような喜び・達成感」なのです。
自分自身で、抜群の光沢とクリアを1層重ねたような被膜感、驚くほどの対候性を
安価に入手できるコーティング剤」
             

それが、ビューの製品です。
 

CS顧客満足度

  当社製品は,本店はもとよりYahooショッピングにおいても過去4年間93%の満足度を持続中です。この数値は一度もそれを下回ることなく継続されています。 この事実に慢心することなく、更に喜んでいただける製品を開発して行こうと考えています。 
  

  硬質コート膜形成のステップ
      

            ボディに塗り込まれたコート剤は、所定の乾燥時間中に硬化促進します 2)
        粗拭き、仕上げ拭きで表面の余剰分が取り除かれ、超透明なコート層が出現します 3)4)



  コートC

常温硬化ガラスを主成分にした、超光沢で超耐久性のMaked Show-Carコーティング剤。
誰もが無理なく作業できるように 「塗って、乾燥、拭き取る」 だけでクリア塗装が
1枚増えたような被膜感たっぷりで超耐久性の光沢ボディが実現する。 

ビューのコート剤は一度の施工しっかりとした膜厚感のある保護膜が出来上がります。
数ヶ月サイクルで繰り返しコーティングする必要がなくなります。
この被膜はかなり安定した状態を長期間保ちますので、多くの皆様からのレポートでも
証明されているように「ピカピカボディを長期間維持できる」ようになります。
新車を例にとりますと、車庫管理で2〜3年、青空駐車でも1〜2年は大丈夫です。
(コートC)

しかも、2回目と重ね塗りしますと更に光沢感・被膜感・耐久性ともにUPします。

販売から数年が経過した現時点での、お客様と当社での評価は共に想定以上のようです。
   時間の経過で光沢感が増して行く様を 「生きているようだ」 と表現なさる方。
   汚れていても遠目には 「ピカピカ輝いて見える」 との喜びの声。
   被膜感を実感できます。 夜の照明が映った愛車をず〜っと眺め続けました。
   数年経っても洗車だけでピカピカOKです。 洗車が楽しみになりました。
   友人・知人が「どうしたの!」と尋ねてくるんです。 
   などなど・・・・お役に立っているのだな、
   よかったなぁと思える内容がたくさんございます。

  BEAM


ビューBEAM(ビーム)

超光沢・超耐久性コートCの
グレードを
さらに上げた製品です。



基本の常温硬化ガラス分量を
30%もUP, 
他の成分もバランスよく増量し、
さらなる光沢感と
膜厚感、耐久性
を実現しました。この結果、塗り込み量をコートCの6〜7割程度に設定しても充分過ぎる効果が発揮されます。  
光沢感は単に輝きが増したのではなく、透明感ですね・・更にクリアな仕上りを実現。
更にクリアになりながらコートCS(光沢タイプ)の光沢感を15%ほど上回ります。
被膜感(膜厚を感じる)も、コートCを2回施工した質感に近い状態です。
撥水・・・これも凄い!  コートCH(撥水タイプ)の接触角と耐久性を凌ぎます。
次第に「濡れないコート剤」に近づいています。

これらが実現した秘密は 「もう一つの物質」 の働きが功を奏しています。
この物質を配合可能にした事で 「クリア感UPとコート膜表面の酸化防止、
作業の軽減(拭き取り易さと乾燥時間の短縮)」 などが実現しました。
したがって、群を抜く光沢感と耐候性、つまりボディが超透明にキラッと輝きを増し
保護能力・耐久性も格段に向上したのです。           
      
         
       
       
 
         

                                                

ギャラリーへ
  
  ビューコーティングの特徴
1 自分で出来る! しかも感動する!
 ワックス掛け感覚でどなたにもプロ級並の
 ガラス系コーティングができます。
 
  (1)自分で 
  (2)好きな時に  
  (3)感動を味わえ 見とれる。
2 被膜感たっぷ
  わずか1回のコーティングで
  被膜感たっぷり
のガラス質強固膜が
  完成し、質感のある高級ボディが実現する。
  ヘアスクラッチ程度の小キズなら埋まります。

  分子結合がしっかりしている為、屋外でも
  数年の耐久性を有し、
  数ヶ月サイクルで何度もコーティングを
  繰り返す必要がなくなります。
   
3 抜群の超光沢。   しかも超耐久性。

  新車時の光沢を100%とすれば施工直後110%に、しかも時間の経過で次第に
  光沢感・透明感が増して行きます。  
  おおむね2〜3週間経てば120%のピカピカ光沢になり、
  ピークに達した光沢はそのまま維持される。  
  ウエッジの効いたボディ感覚と未体験の光沢、その持続力を体験なさってください。

ご友人、知人から「どうして?」と質問されるようになります。 スーパーの駐車場などでも「綺麗だね」「凄いね」と声を掛けられる事が増えます。

4 劣化が非常に少ない。

  耐候性に優れ劣化のほとんどない無機質被膜は、ゼロになることがなく数年
  サイクルで再施工すれば、その分、膜厚と光沢と耐久性が増す。

5 超撥水力。
  コートCHの初期接触角は120°±5°を示し、12ヶ月でも70〜90°を示す。
  BEAMはさらに撥水性能とその持続力が増しています。
  超撥水の永久性は人類の夢ですから、さらにレベルUPにつとめます。
  濡れ性がゼロに近づくほど 「濡れない」 ボディになるのですね。
6 ツルッツルお肌になる。 凍りにくくなる。
  ツルツルにコートされたボディは、汚れ・鉄粉などがほとんど付かない。
  又、ついても楽に落ち、紫外線・酸性雨・ばい煙などの劣化要因から愛車のボディ・
  塗装を保護し続ける
  この点の 雨や雪で汚れが落ちるといった報告もたくさん届いています。

  基本的には水洗車でOK。いつでもピカピカ!!

  追加)ボディが凍りにくくなった。雪が固着しにくくなった・・・という報告もたくさん
      届いております。
7 耐スリ傷性UP.
  4〜5Hの硬化膜は、洗車キズが入りにくい。
8 静電気防止。
  ガラスの特徴の絶縁性で静電気が著しく低減する。ゼロになった報告も。
9 とてもリーズナブル。
  数万円〜数十万円のプロ並みの仕上がりがとても安価にて実現します。
  
みなさん、一般的にコーティングって高いと思われているようですが、
  DIYなら仕上がり以上のお得感になります!
  何故 透き通る光沢と耐久性が得られるのか!?

BEAM,コートCはボディに塗布されると透明な
厚さのある硬化膜へと転化していきます。

ですから一定の乾燥時間を設けて、この被膜の
形成を助けてやればよいのですね。

一定時間が過ぎて余剰分を拭き取れば膜厚感
のある「ピカピカコート膜」が出現します。
他の製品ではなかなか実現不可能な質感が
1回のみの作業で実現します。
お車の質感がまったく変わってしまうケースも
稀ではありません。


コートの拭き取りはスイスイと楽ですから
女性の方でも楽しみながら行えます


パールとクロの膜厚感は・・・
BEAM,コートCの主成分は、硬化終了
すると超透明なガラス質になります。

この硬化膜をトルエン(シンナー)に浸す
テストをおこなってみました。   

     ビンの中の透明な物質がガラス質硬化膜、
      液体はトルエン。

 10日ほど経過しましたが、普通の有機塗料なら数分で融け出す溶剤トルエンの中に
   あっても、融けずにそのままの状態を保っています。 私もビックリしました。

 これと同じ耐候性(耐薬品)物質が、あなたの愛車を保護し続けることになります。

     私の確信
 毎日現場で施工してますんで、数年振りのリピート施工車を確認できます。また、紹介施工
 も多いので 「満足してくださっているのだな」 と確信しています。
 そこで実車での5年間レポートを追いながら「実感」をお伝えしたいと思います。


 この5年間にコートCを2回施工。’05.6からは3年間施工していませんが
先日数ヶ月ぶりに「あるテストを兼ねて」洗車してみました。それが↑の画像です。
赤はデリケートですが「そのまま維持されている」と言いますか・・・
むしろ’04.3の納車時よりイイです。 

発売から5年目を迎えた現在「3年目順調に経過中」とか「3年振りの2nd計画中です」といった皆様からのレポートと、このヴィッツ実天候下での経過を見ますと、凄いコーティング剤なんだなと確信を深めています。

’08は「ビーム」を施工してみたいなと思っていますので、追画像UP
して、是非皆さんに見ていただきたいです。


コートCの光沢維持性能は、おおむね下記のようなカーブを描きます。
さらにビームは、施工直後からコートCを上回り、その持続も抜群です。